ラウデミオ 2025 7/17 イタリア・トスカーナのエキストラヴァージンオリーブオイル「フレスコバルディ・ラウデミオ」。フレスコバルディ侯爵家が、伝統を守りながら新しい技術も取り入れ、品質とおいしさにこだわりながら大切に作り続けてきたオリーブオイルの逸品です。 公式WEBサイト オンラインショップ チェリーテラススタッフのお昼ごはん 商品に日々接し、誰よりも詳しく、そして深い愛情を持っている(はず)のチェリーテラ[…] ラウデミオを使ったレシピ 659件のレシピが見つかりました。 並べ替え 新着 人気順(アクセス数) 小松菜とピーナッツのエチュベ レシピ制作者: 藤井 恵 さん クリステル浅鍋で短時間蒸し煮にした、エスニック風のエチュベ。煮汁にも小松菜やにんにく、ピーナッツや調味料の旨味や栄養が含まれるので、煮詰めずに汁ごと食べるのがポイントです。 えびとレンズ豆のカレー レシピ制作者: ワタナベ マキ さん クリステル1826はその形状から熱の回りが早いので、煮込まずさっと仕上げるのが特徴のスリランカ「パリップ」風のカレー作りにぴったり。マイルドなおいしさなので、辛党の方はチリ、カイエンヌペッパーなどを適宜加えられるのもいいでしょう。また、液だれしにくく、鍋のどこからでも注ぎやすいので、テンパリングして香りよく仕上げた香辛料をほかの鍋に移すのも簡単です。 豚のソテー アグロドルチェ レシピ制作者: ワタナベ マキ さん クリステルのステンレスフライパンでジューシーに焼き上げた豚肉を、バルサモ・ビアンコを加えて煮詰めた赤玉ねぎのアグロドルチェと一緒にいただきます。イタリアの野菜料理、アグロドルチェは通常だと砂糖とワインビネガーで甘酸っぱく調味しますが、ビアンコで煮詰めることで甘味が増し、砂糖を使わなくても自然の甘みでスッキリした味わいに仕上がります。 水切りヨーグルトとアンチョビのクロストーネ レシピ制作者: 長尾 智子 さん 水切りしたヨーグルトにレーズン、アンチョビを入れてさっと混ぜ合わせ、スプレッド状にしてからパンに塗り、仕上げにヌォヴォ・ラッコルトを細くたらします。仕上げにかけることで、美味しさが引き立ちます。 りんごのソテーとブルーチーズ レシピ制作者: 長尾 智子 さん りんごを少量のラッコルトでじっくり両面を焼き、ざっとほぐしたブルーチーズを添えてラッコルトを回しかけるだけ。りんごはじっくり焼くことで引き出される甘さも魅力。 ウフマヨネーズ ケイパーとクミンオイル レシピ制作者: 長尾 智子 さん 手軽に作れるおもてなしの前菜としておすすめのウフマヨネーズ。マヨネーズはバーミックスで自家製にするとよいでしょう。クミンシードは少量でもあらかじめ軽く炒って香りを立たせておくと、ラッコルトに混ぜた時にそれぞれが個性を発揮します。 鶏肉とマッシュルームのソテー レモンオイル レシピ制作者: 長尾 智子 さん レモンは皮だけをすりおろしてラッコルトと馴染ませます。ラッコルトにレモンの香りが加わり、シンプルなソテーにもよく合うとびきりのソースになります。 まぐろのタルタル 青じそオイル レシピ制作者: 長尾 智子 さん 青じそは細かくちぎり、塩少々とラッコルトを加え、グラインダーでソースに。まぐろにもしっかり目に塩で下味をつけておくと、それぞれの個性が際立ちます。 さつまいものエチュベ レシピ制作者: 藤井 恵 さん レモンマーマレードの酸味と甘みを加えてゆっくり加熱をし、さつまいもの甘さをしっかり引き出します。 前へ 1 2 3 4 … 74 次へ