「キッチンニュースvol16」の検索結果
レシピ
-
練りごまのジェノベーゼソースレシピ制作者: 和田 明日香さん
松の実の代わりに、身近な食材の練りごまを使ったジェノベーゼソース。すべての材料をバーミックス(グラインダー)で一気になめらかなソースに仕上げます。作りたてのフレッシュなバジルの香りも楽しめます。練りごまもバーミックス(グラインダー)で作ることができます。 -
バナナ、冷凍マンゴー、青梗菜のヨーグルトスムージーレシピ制作者: 和田 明日香さん
旬の野菜と果物をバーミックスでガーっと回せば出来上がり。忙しい朝、野菜不足が気になるときにおすすめです。 -
水切りヨーグルトとアンチョビのクロストーネレシピ制作者: 長尾 智子 さん
水切りしたヨーグルトにレーズン、アンチョビを入れてさっと混ぜ合わせ、スプレッド状にしてからパンに塗り、仕上げにヌォヴォ・ラッコルトを細くたらします。仕上げにかけることで、美味しさが引き立ちます。 -
ウフマヨネーズ ケイパーとクミンオイルレシピ制作者: 長尾 智子 さん
手軽に作れるおもてなしの前菜としておすすめのウフマヨネーズ。マヨネーズはバーミックスで自家製にするとよいでしょう。クミンシードは少量でもあらかじめ軽く炒って香りを立たせておくと、ラッコルトに混ぜた時にそれぞれが個性を発揮します。 -
鶏肉とマッシュルームのソテー レモンオイルレシピ制作者: 長尾 智子 さん
レモンは皮だけをすりおろしてラッコルトと馴染ませます。ラッコルトにレモンの香りが加わり、シンプルなソテーにもよく合うとびきりのソースになります。 -
りんごのソテーとブルーチーズレシピ制作者: 長尾 智子 さん
りんごを少量のラッコルトでじっくり両面を焼き、ざっとほぐしたブルーチーズを添えてラッコルトを回しかけるだけ。りんごはじっくり焼くことで引き出される甘さも魅力。 -
まぐろのタルタル 青じそオイルレシピ制作者: 長尾 智子 さん
青じそは細かくちぎり、塩少々とラッコルトを加え、グラインダーでソースに。まぐろにもしっかり目に塩で下味をつけておくと、それぞれの個性が際立ちます。 -
ごはんバーグレシピ制作者: 平野 レミ さん
つなぎにごはんを使った平野レミさんのおすすめレシピ。ごはんが肉の旨味を吸うので、肉のおいしさを存分に楽しめます。「一皿でごはんとおかずが完結するので、忙しいお母さんにぴったりのレシピよ。スライシーなら、一気に作れるし、肉の食感も残せるのが素晴らしい」とレミさん。 -
カロテンポタージュレシピ制作者: 平野 レミ さん
根菜類のおいしい季節におすすめの、野菜たっぷりスープ。根菜の旨味を丸ごと楽しめます。にんじんのほか、かぶ、大根など、その季節の旬の素材に変えて、いろいろにアレンジできます。 -
新豆の黒糖あずきレシピ制作者: ワタナベ マキ さん
こっくりと煮上がったあずきは、大人にも子供にも喜ばれるおいしさ。パンに乗せて、ぜひ朝食やおやつにお楽しみください。 -
えびとレンズ豆のカレーレシピ制作者: ワタナベ マキ さん
クリステル1826はその形状から熱の回りが早いので、煮込まずさっと仕上げるのが特徴のスリランカ「パリップ」風のカレー作りにぴったり。マイルドなおいしさなので、辛党の方はチリ、カイエンヌペッパーなどを適宜加えられるのもいいでしょう。また、液だれしにくく、鍋のどこからでも注ぎやすいので、テンパリングして香りよく仕上げた香辛料をほかの鍋に移すのも簡単です。 -
豚のソテー アグロドルチェレシピ制作者: ワタナベ マキ さん
クリステルのステンレスフライパンでジューシーに焼き上げた豚肉を、バルサモ・ビアンコを加えて煮詰めた赤玉ねぎのアグロドルチェと一緒にいただきます。イタリアの野菜料理、アグロドルチェは通常だと砂糖とワインビネガーで甘酸っぱく調味しますが、ビアンコで煮詰めることで甘味が増し、砂糖を使わなくても自然の甘みでスッキリした味わいに仕上がります。
