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Top渡り蟹と胡瓜と大徳寺麩の黄身酢かけ

渡り蟹と胡瓜と大徳寺麩の黄身酢かけ

和食のお酢物のベースとしてバルサモ・ビアンコを使用しています。

  • 和風

レシピ制作者

森川裕之さん

意外と思われる程癖がないこのバルサモ・ビアンコならば、抵抗なく和食のお酢物のベースとしてどんな素材にも対応することができます。

材料
作りやすい分量
作り方
 
きゅうり 2本
渡り蟹 1杯
土佐酢 150ml
バルサモ・ビアンコ 大さじ4
絞りしょうが 適宜
大徳寺麩 1個
たまごの黄身 3個分
1)
蟹は甲羅を下にして、強火の蒸し器で40分蒸す。冷めたら身をよくほぐしておく。(蟹の缶詰でも良い)
2)
きゅうりは塩でよくもみ洗いし、隠し包丁を入れ、塩水に30分つけておく。
3)
ボウルによく水気を切ったきゅうりと土佐酢、絞りしょうがを合わせ、10分おき、お酢を馴染ませておく。食べやすい大きさに切り、器の向こう側に品良く盛りつける。
4)
蟹も小さいボウルに入れ、絞りしょうが、土佐酢、バルサモ・ビアンコを加え、手早くかき混ぜ、そのまま器に盛り込む。大徳寺麩は食べやすい大きさに切り、これに添える。
5)
たまごの黄身を小さなお鍋にかけ、ごく弱火で熱し、バルサモ・ビアンコを数滴ずつ注ぎ入れ、へらでダマにならないようによくかき混ぜる。クリーム状の程よいかたさになれば、火から下ろし、鍋ごと氷水で冷やす。
6)
召し上がるときに柚子の皮をふりかけ、よく冷やした黄身酢を添える。
使用するチェリーテラスの道具・食材
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バルサモ・ビアンコ

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